海水温熱セラピー熱刺激で冷えた身体も"アチチ”&"あったか~い!"

アチチッ海水温熱セラピー

海水を利用した熱刺激で不調の部位を活性化し身体本来の力を取り戻します

肩こり・冷え性や取れない疲れ・・・不調の部位は冷えて固くなっています

「肩こり」「疲れ」「むくみ」「冷え性」「生理不順」「肌荒れ」「痩せないダイエット」など女性特有の悩みの原因の多くは身体の「冷え」。
加齢や生活習慣、食生活などで疲労や冷えが溜まると血行が悪くなり新陳代謝が低下します。
そして機能低下し慢性的な熱不足(冷え)に陥り、その部位には老廃物が溜まってガチガチに硬直していまいます。
結果血流を落としてしまい、免疫力が衰え、健康を損なう危険が増加します。

海水温熱セラピーなら温められます

この冷えをとり解消するための施術が海水温熱セラピーです。冷えた部分には自律的に温かい血液がしっかり流れるようになる刺激が必要です。
冷えて硬くなった不調の部位に熱刺激(ヒートショック)を与えると、その部位は緊張し揺さぶられ、締め付けられた筋肉と血管が柔らかくなります。そして柔らかくなった部位は、血流が増え、本来の力を取り戻すのです。

海水温熱セラピー
4,800円(税別)
海水温熱セラピーを動画でご紹介

見たことがない施術を少しでもご理解頂けるように、海水温熱セラピーの動画を準備致しました。気になる方はご覧ください。

入浴では温まらない!?

もちろん入浴でも身体は温まります。
しかし入浴では全身を一気に温めるため、問題のない部位が先に温まり、不調の部位が温まる前にお風呂から出てしまうため、効率的に不調の部位を温めることができません。
それは不調の部位は特に冷えていて、健康な部位に比べ「熱が伝わりにくい」からです。
シャンベリールではオールハンドの施術をしているので、肩こりが酷い方、疲れが取れない方などは、不調の部位が非常に冷えていることをこれまでも目にしてきました。
そして、冷えた部位は重ねるように集中的に熱を入れないと温まりません。

熱刺激で活性化します

参考文献:「すごい熱刺激」医学博士 井本邦昭

海水を使う理由

施術に海水を使うのにはいくつか理由があります。
海水はミネラルが豊富で、それぞれのミネラルに保湿性・保温性・発汗性があります。
特に保湿と保温性は温泉と同レベルです。また海水に含まれるマグネシウムは抗菌性があり、肌の機能を高めることができます。
そして、”沸点の高さ”と”老廃物の排出力”です。
沸点が高いとホットタオルの温まりがよく、効率よく施術ができます。
また浸透圧の影響で、体内にある老廃物を排出することができます。
アトピーの方が海水浴に行った日は、アトピーが治ったみたいに痒みがなくなり心地よく過ごせ、すべすべの肌になるというのはよく聞く話ですよね。

血管・内臓にも熱が届き改善します

海水温熱セラピーで熱さを感じる場所は熱不足(冷え)のSOSのサインです。
その部分に熱を重ねて与え、身体が本来持つ働きを呼び醒し、調子を整えます。
急激に温められた身体は”ヒートショックプロテイン”というタンパク質が増え、体質改善を強力にサポートします。
また身体は熱によって緊張し大きく揺さぶられることで、先述したように筋肉や血管が緩み、血流が増えて改善がすすんでいきます。

改善が進んだあとは、元気で笑顔で喜ばれたお客様が大勢いらっしゃいました。
健康で美しくあることは未来の運命を左右するかもしれません。

海水温熱の鍋

海水で温めたホットタオルを使用します
そのため施術後は「天然塩」が出来るんですよ

海水温熱セラピーで熱刺激

不調の部位はアチチッ!です♪
肝臓や腎臓にも熱は届きます。

オススメはストレッチ&マッサージ効果抜群のリンパドレナージュとのセットです

施術中にぐっすり眠る方もいらっしゃいます

海水温熱セラピーに追加でストレッチ&マッサージ効果が気持ちいいリンパドレナージュを施すと至福の時間が味わえます。
海水温熱セラピーで緩んだ身体へリンパドレナージュを施していると、ぐっすり眠られる方もいらっしゃいます。
寝ても取れない疲れや不調から早く解き離れたい時は是非お試しください♪

海水温熱&リンパドレナージュ

お客様からの声

お客様からの声

施術を受けられたお客様からの声をご紹介いたします。ご参考にご覧ください。

★『お客様の声』*本ホームページ

お客様の声

★ホットペッパービューティー口コミページ

ホットペッパー口コミ

 

お問合せ・ご予約はコチラ

お問合せ・ご予約はコチラのページへお進みください。

お問合せ・ご予約